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コードギアスR2 25話「Re:」 後半レビュー
さて今回で最後になります。
遅かったなぁ。レビューするの。もう終わってガンダム00なんか始まっちゃってるし。
しょうがないです。ネットが使えなかったのですから。
さて後半のレビューをします。
ちなみに前半を見てない人は下記から
前半レビュー
画像は削除してしまいました。文章でよければどうぞ。




2ヵ月後・・・・皇帝直轄領・日本
本当に世界を握ってしまったルルーシュ。
すべての肩書きがありますよ。黒の騎士団CEOなどね。
表情はうれしそうではありません。ただ顔に出さないようにしているのでしょうか。
ルルーシュに反逆したもの達が、処刑されようとしています。
シュナイゼルは無残だな。奴隷以下のようだよ。


スザクをを失い、そしてペンドラゴンも破壊されてしまいましたよ。
スザクの墓を見ているアーサー。誰が連れてきたんだ?
そして誰が面倒を見るんだ?
尊い犠牲を払いながらって言ってますがかなりの被害があったと思いますよ。


そして、繋がれたナナリー。囚人よりはいい格好ですが。無残です。
もう終わったって感じですよ。これが本当に望んでいた世界なのか?
ナナリーの顔は見えませんが、どんな気持ちなのでしょう。



ただの独裁だと思っている民衆。とはいえ俺もそう思っていました。
これがこの世界の望んでいたことなのか?
一族皆殺しを恐れて誰も逆らえない状況。
こんなことを放送しなければならないテレビ局もまた辛い立場でしょう。




リバルは本当にこれがルルーシュの本当にやりたかったことか疑問に思っているようです。
つかまっている科学者やニーナそれにさよこさん。
ルルーシュに反逆しなければつかまりはしなかったのにと、ラクシャータ。
明日を迎えるためと、ニーナは話します。
成功と失敗を繰り返して前に進む、これが進歩。
らしいです。それは俺も同感です。
ロイドとラクシャータの昔が気になりますよ。どんなことがあったのか。



反逆者の黒の騎士団を見つめる、残った人々。
コーネリアはあえて傍観を決めています。
今出て行っても意味が無いとわかっているからです。




そこへこの行列を止める存在が・・・・・・・
ゼロが現れました。
皆驚いています。私も驚いていますよ。
誰なのか?中にいるのは?
ルルーシュも驚いています。
C.C.はただ祈り続けています。それは何にでしょうか?カレンはルルーシュのやりたことに気がついたようです。



ゼロは向かってきました、銃をすべてよけながら。
もう人間業じゃないですよ。こんなよけ方出来ませんよ。
はっきりと言えば食らいますよ。絶対に。オレンジが相手をすると言って飛び出しましたが、まったく相手にされません。
しかしオレンジはかわされる瞬間に
「行け仮面の騎士よ」
と言っていました。



かなり意味深ですよ。ルルーシュに危害が加わりそうなのになぜかあっさり行かせましたし。
ルルーシュは銃で応戦しようとしますが剣で弾かれました。
そしてルルーシュは少し安堵したようでした。



そしてここで少し前の話に
スザクとルルーシュの会話です。
やっぱり生きていたか。スザク。ではあの墓は偽装か。
約束どおりにスザクにルルーシュを殺させるように言いました。
憎しみがルルーシュに集まっているから俺が死ねば憎しみの連鎖が消える。
と言っていました。なんと悲しい、方法でしょうか。ゼロの伝説が残っているから、スザクにはゼロとして生きろと。
話し合いで進む世界が出来ると、そして明日を迎えられると。
それがゼロレクイエム。
人々は明日を望んでいるから。それをCの世界で知ったと言ってました。
確かに、誰でも明日を望んでいるかも知れません。





ギアスとは願いと似ていると言っていました。
確かにそうかもしれません。自分の力ではかなえられないことをやってもらうのだからと。
ここでスローモーションで皆の姿が入ります。
演出的にはすばらしいですね。リバル、会長、カレン。それぞれどんな事を思ったのでしょう。

世界の明日のために、願いというギアスにかけるとルルーシュは言っていました。
それで世界が救われるのかも知れませんが、なんとも悲しい終わり方でしょうか。


スローでかぐや、コーネリア。
かぐやはどのように思ったのでしょうか?コネリアは今しかないと思い飛び出していこうとしていました。



C.C.の祈りのシーンです。
人々にギアスをかけた代償として(涙)

撃っていいのは撃たれる覚悟のあるやつだけだ。ルルーシュはそういっていました。
戦争でそんなことを皆思っていれば、戦いはなくなると思います。
ただ現代は政治的に戦争をしているとしか思えません。
なんと悲しいことでしょう。

話は、戻ってルルーシュは安堵したような顔でした。
これで俺は終わるのかと、そして世界は平和になるのだと。



またスローで扇、シンクー、天子、そして名前を本当に度忘れした男。
皆どのように思っているのでしょう?
ここの心情が読み取れませんね。シンクーはルルーシュらしいと思っているのでしょうか。






そしてスザクはルルーシュに剣をつきさそうとしています。
皇帝を殺し、世界を救った男として生き続けろとルルーシュは心の中で言いました。
そして剣が刺さり、皆唖然としていました。







スザクは泣いていました。大事な友達を殺さなければいけないなんて。
そして、本当にこれでよかったのか?とも思ったのかもしれません。
そしてルルーシュはスザクに「お前は正義の味方として仮面をかぶり続ける。人並みの生活もすべて世界にささげてもらう。」
「そのギアス確かに受け取った。」
なんと感動的な場面でしょう。
自分の血を仮面につけることでさらにインパクトを増しています。









剣が抜けて下に落ちるルルーシュ。そこにはナナリーが。
「お兄様・・・・・」
そこでナナリーは真実を知るのです。
ルルーシュの手から流れる記憶によって。
今まで偽ってきたのだと気がついたようです。
「お兄様愛しています。」
ルルーシュにとって一番うれしい言葉だったでしょう。
表情からも少し読み取れます。









ルルーシュは今までの記憶が走馬灯のようにかけていきます。そして
「世界を壊し、世界を作る」
といい、息をひきとりました。





ナナリーはルルーシュを強く抱きしめ、
「お兄様、目を開けてください」
「お兄様、お兄様」
と言っていました。
最高に感動する場面ですね。そしてかなり悲しい終わり方ですよ。
ここまで悲しい終わり方は今まであまり無かったと思います。
もう何度見ても泣けてきます。
カレン、かぐや、そしてスザクは何を思う。



魔王ルルーシュは死んだと言うコーネリア。
人質を助けようと皆飛び出しました。
ルルーシュが望んだような世界になった結果であるように思います。
また話はそれますが、日本もこんなように誰か率先して何かいい方向に向かわないかと思っていますよ。




オレンジはわざとらしく、この場は引くように命じました。
そして、ゼロ(スザク)。
「まさかあれは」と藤堂。
しかしすかさず、カレンがあれはゼロですと言いました。
涙をこらえながら。




ナナリーはルルーシュだけでよかったと言っていました。
お兄様の居ない明日なんて、号泣。
ここの曲もかなり感情に訴えるようなつくりになっていますよ。
俺自身も涙が出そうでしたよ。







皆の写真が飾ってあります。カレンの部屋のようです。
アッシュフォード学園に行っているようでした。
ルルーシュの写真を眺めながら、この世界はましになったと。
戦争のエネルギーは飢餓や貧困に向いているそうです。
現代もそうなってほしい。
憎しみや悪事は皆ルルーシュが持っていったようです。




世界はいい方向に向かっているようです。
ナナリーの世話はスザクが見ているようですしね。
これがルルーシュの計算通りだとしたらすごすぎますね。


扇は結婚したようです。ヴィレッタとなんと幸せそうなこと。
なんか見かけない人も居ますが。シンクーはどこに行った。
それは某サイトでは死んだとか、カメラマンとか。
結局真相はわからないんですよ。それは原作者だけが知っていることでしょう。


オレンジ畑ではアーニャとそしてジェレミアが。
とうとう自分をオレンジと認めたか?
アーニャもすっかり記憶を取り戻しているようです。
なぜオレンジと一緒かはわかりません。
記憶を取り戻してくれて感謝しているからでしょうか?

ダモクレスは太陽に燃やされました。
確かにあんな物騒なものは燃やしてなくなったほうがいいでしょうね。




そして馬車に乗ったC.C.。
一人旅のようです。結局ルルーシュもC.C.の願いを叶えられなかったか。
しかし、どこかうれしそうなC.C.にも思えます。ギアスは人を孤独にする。しかし、それは違ったかもしれないなとC.C.。
最後に写った折鶴。それが何を意味しているか?
それはわかりませんでした。




































そしてエンディング。
今までのストーリーが走馬灯のように思い出されます。
かなりよかったですよ。エンディング。
結局ルルーシュは思い通りの世界を作って一人で死んでしまったな。
世界はルルーシュのおかげで絆で結ばれたか。
ただ、それによって不幸になった人も居ることを忘れてはならない。
結局ハッピーエンドなんだが、後味は少し悪いような気がする。
大方の人はルルーシュとC.C.でのハッピーエンドを望んだような気がする。
しかし、それを見事に裏切ってくれましたな。
ともかく今までいい内容のアニメをありがとうと言いたい。
賛否両論はあるだろうが、私は決してつまらないアニメじゃなかったような気がする。
色々考えさせてもらいましたよ。

最終回とはやっぱりこうでなくちゃいけない。
俺も一生懸命書きましたよ。今回は。
遅かったなぁ。レビューするの。もう終わってガンダム00なんか始まっちゃってるし。
しょうがないです。ネットが使えなかったのですから。
さて後半のレビューをします。
ちなみに前半を見てない人は下記から
前半レビュー
画像は削除してしまいました。文章でよければどうぞ。




2ヵ月後・・・・皇帝直轄領・日本
本当に世界を握ってしまったルルーシュ。
すべての肩書きがありますよ。黒の騎士団CEOなどね。
表情はうれしそうではありません。ただ顔に出さないようにしているのでしょうか。
ルルーシュに反逆したもの達が、処刑されようとしています。
シュナイゼルは無残だな。奴隷以下のようだよ。


スザクをを失い、そしてペンドラゴンも破壊されてしまいましたよ。
スザクの墓を見ているアーサー。誰が連れてきたんだ?
そして誰が面倒を見るんだ?
尊い犠牲を払いながらって言ってますがかなりの被害があったと思いますよ。


そして、繋がれたナナリー。囚人よりはいい格好ですが。無残です。
もう終わったって感じですよ。これが本当に望んでいた世界なのか?
ナナリーの顔は見えませんが、どんな気持ちなのでしょう。



ただの独裁だと思っている民衆。とはいえ俺もそう思っていました。
これがこの世界の望んでいたことなのか?
一族皆殺しを恐れて誰も逆らえない状況。
こんなことを放送しなければならないテレビ局もまた辛い立場でしょう。




リバルは本当にこれがルルーシュの本当にやりたかったことか疑問に思っているようです。
つかまっている科学者やニーナそれにさよこさん。
ルルーシュに反逆しなければつかまりはしなかったのにと、ラクシャータ。
明日を迎えるためと、ニーナは話します。
成功と失敗を繰り返して前に進む、これが進歩。
らしいです。それは俺も同感です。
ロイドとラクシャータの昔が気になりますよ。どんなことがあったのか。



反逆者の黒の騎士団を見つめる、残った人々。
コーネリアはあえて傍観を決めています。
今出て行っても意味が無いとわかっているからです。




そこへこの行列を止める存在が・・・・・・・
ゼロが現れました。
皆驚いています。私も驚いていますよ。
誰なのか?中にいるのは?
ルルーシュも驚いています。
C.C.はただ祈り続けています。それは何にでしょうか?カレンはルルーシュのやりたことに気がついたようです。



ゼロは向かってきました、銃をすべてよけながら。
もう人間業じゃないですよ。こんなよけ方出来ませんよ。
はっきりと言えば食らいますよ。絶対に。オレンジが相手をすると言って飛び出しましたが、まったく相手にされません。
しかしオレンジはかわされる瞬間に
「行け仮面の騎士よ」
と言っていました。



かなり意味深ですよ。ルルーシュに危害が加わりそうなのになぜかあっさり行かせましたし。
ルルーシュは銃で応戦しようとしますが剣で弾かれました。
そしてルルーシュは少し安堵したようでした。



そしてここで少し前の話に
スザクとルルーシュの会話です。
やっぱり生きていたか。スザク。ではあの墓は偽装か。
約束どおりにスザクにルルーシュを殺させるように言いました。
憎しみがルルーシュに集まっているから俺が死ねば憎しみの連鎖が消える。
と言っていました。なんと悲しい、方法でしょうか。ゼロの伝説が残っているから、スザクにはゼロとして生きろと。
話し合いで進む世界が出来ると、そして明日を迎えられると。
それがゼロレクイエム。
人々は明日を望んでいるから。それをCの世界で知ったと言ってました。
確かに、誰でも明日を望んでいるかも知れません。





ギアスとは願いと似ていると言っていました。
確かにそうかもしれません。自分の力ではかなえられないことをやってもらうのだからと。
ここでスローモーションで皆の姿が入ります。
演出的にはすばらしいですね。リバル、会長、カレン。それぞれどんな事を思ったのでしょう。

世界の明日のために、願いというギアスにかけるとルルーシュは言っていました。
それで世界が救われるのかも知れませんが、なんとも悲しい終わり方でしょうか。


スローでかぐや、コーネリア。
かぐやはどのように思ったのでしょうか?コネリアは今しかないと思い飛び出していこうとしていました。



C.C.の祈りのシーンです。
人々にギアスをかけた代償として(涙)

撃っていいのは撃たれる覚悟のあるやつだけだ。ルルーシュはそういっていました。
戦争でそんなことを皆思っていれば、戦いはなくなると思います。
ただ現代は政治的に戦争をしているとしか思えません。
なんと悲しいことでしょう。

話は、戻ってルルーシュは安堵したような顔でした。
これで俺は終わるのかと、そして世界は平和になるのだと。



またスローで扇、シンクー、天子、そして名前を本当に度忘れした男。
皆どのように思っているのでしょう?
ここの心情が読み取れませんね。シンクーはルルーシュらしいと思っているのでしょうか。






そしてスザクはルルーシュに剣をつきさそうとしています。
皇帝を殺し、世界を救った男として生き続けろとルルーシュは心の中で言いました。
そして剣が刺さり、皆唖然としていました。







スザクは泣いていました。大事な友達を殺さなければいけないなんて。
そして、本当にこれでよかったのか?とも思ったのかもしれません。
そしてルルーシュはスザクに「お前は正義の味方として仮面をかぶり続ける。人並みの生活もすべて世界にささげてもらう。」
「そのギアス確かに受け取った。」
なんと感動的な場面でしょう。
自分の血を仮面につけることでさらにインパクトを増しています。









剣が抜けて下に落ちるルルーシュ。そこにはナナリーが。
「お兄様・・・・・」
そこでナナリーは真実を知るのです。
ルルーシュの手から流れる記憶によって。
今まで偽ってきたのだと気がついたようです。
「お兄様愛しています。」
ルルーシュにとって一番うれしい言葉だったでしょう。
表情からも少し読み取れます。









ルルーシュは今までの記憶が走馬灯のようにかけていきます。そして
「世界を壊し、世界を作る」
といい、息をひきとりました。





ナナリーはルルーシュを強く抱きしめ、
「お兄様、目を開けてください」
「お兄様、お兄様」
と言っていました。
最高に感動する場面ですね。そしてかなり悲しい終わり方ですよ。
ここまで悲しい終わり方は今まであまり無かったと思います。
もう何度見ても泣けてきます。
カレン、かぐや、そしてスザクは何を思う。



魔王ルルーシュは死んだと言うコーネリア。
人質を助けようと皆飛び出しました。
ルルーシュが望んだような世界になった結果であるように思います。
また話はそれますが、日本もこんなように誰か率先して何かいい方向に向かわないかと思っていますよ。




オレンジはわざとらしく、この場は引くように命じました。
そして、ゼロ(スザク)。
「まさかあれは」と藤堂。
しかしすかさず、カレンがあれはゼロですと言いました。
涙をこらえながら。




ナナリーはルルーシュだけでよかったと言っていました。
お兄様の居ない明日なんて、号泣。
ここの曲もかなり感情に訴えるようなつくりになっていますよ。
俺自身も涙が出そうでしたよ。







皆の写真が飾ってあります。カレンの部屋のようです。
アッシュフォード学園に行っているようでした。
ルルーシュの写真を眺めながら、この世界はましになったと。
戦争のエネルギーは飢餓や貧困に向いているそうです。
現代もそうなってほしい。
憎しみや悪事は皆ルルーシュが持っていったようです。




世界はいい方向に向かっているようです。
ナナリーの世話はスザクが見ているようですしね。
これがルルーシュの計算通りだとしたらすごすぎますね。


扇は結婚したようです。ヴィレッタとなんと幸せそうなこと。
なんか見かけない人も居ますが。シンクーはどこに行った。
それは某サイトでは死んだとか、カメラマンとか。
結局真相はわからないんですよ。それは原作者だけが知っていることでしょう。


オレンジ畑ではアーニャとそしてジェレミアが。
とうとう自分をオレンジと認めたか?
アーニャもすっかり記憶を取り戻しているようです。
なぜオレンジと一緒かはわかりません。
記憶を取り戻してくれて感謝しているからでしょうか?

ダモクレスは太陽に燃やされました。
確かにあんな物騒なものは燃やしてなくなったほうがいいでしょうね。




そして馬車に乗ったC.C.。
一人旅のようです。結局ルルーシュもC.C.の願いを叶えられなかったか。
しかし、どこかうれしそうなC.C.にも思えます。ギアスは人を孤独にする。しかし、それは違ったかもしれないなとC.C.。
最後に写った折鶴。それが何を意味しているか?
それはわかりませんでした。




































そしてエンディング。
今までのストーリーが走馬灯のように思い出されます。
かなりよかったですよ。エンディング。
結局ルルーシュは思い通りの世界を作って一人で死んでしまったな。
世界はルルーシュのおかげで絆で結ばれたか。
ただ、それによって不幸になった人も居ることを忘れてはならない。
結局ハッピーエンドなんだが、後味は少し悪いような気がする。
大方の人はルルーシュとC.C.でのハッピーエンドを望んだような気がする。
しかし、それを見事に裏切ってくれましたな。
ともかく今までいい内容のアニメをありがとうと言いたい。
賛否両論はあるだろうが、私は決してつまらないアニメじゃなかったような気がする。
色々考えさせてもらいましたよ。

最終回とはやっぱりこうでなくちゃいけない。
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テーマ : コードギアス 反逆のルルーシュ - ジャンル : アニメ・コミック
コメント
明日を求めるストーリーだったギアス
明日を求めるストーリー?
折鶴はギアスのマークだったんですね。
さすが詳しい。
C.C.は救われてハッピーエンドでよかったじゃないですか。
自分の色を取り戻したとはいい解釈ですね。
ルルーシュは死んだでもかなりいい話だと思いますよ。
さすが詳しい。
C.C.は救われてハッピーエンドでよかったじゃないですか。
自分の色を取り戻したとはいい解釈ですね。
ルルーシュは死んだでもかなりいい話だと思いますよ。
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私は、最終話を見てからしばらく鬱になっていましたが、
とあるサイトの解釈を見て救われました。
折鶴→願いの象徴→ギアスマーク
の解釈は衝撃的でした。
まったく気づかなかった…。
ルルーシュが生きている、いないに関わらず、C.C.は救われたのだと思います。
最後の、EDのC.C.の後ろ姿。
モノクロからカラーへの変化。
「自分の色を忘れてしまったからさ…」C.C.
と話していたC.C.が、自分の色を取り戻した、ってことだと。
このラストの展開は、ルルーシュはどうなったのか!?を考えて見てください、
という製作側の意図のように思います。